ほしつき

餅の元祖といわれる「しとぎ」とは、水に浸した生のもち米をついて粉にし、水でこねて丸め、藁づとに包んだもの。古くから神饌として欠かせないものでした。
そのしとぎをもとに水回りに供える「ほしつき」(京都独特の小さな鏡餅)を作りました。昆布の下には、小さな餅粒を乗せた重ね小餅が隠れています。
台所や手洗い、浴室などに供えられるよう、三個ひと組になっています。
6,000円(税別)

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11月19日(火)正午よりご注文いただけます。数量限定のため、無くなり次第終了になりますので、予めご了承くださいませ。

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12月18日〜28日のいずれかになります。ご用意でき次第、順次お送りとなりますため、お届け日のご指定は承れませんが、ゆうパックによる配達時間帯はお選びいただけます。

※水周りや火の元の神様に飾る小さな鏡餅です。
※3つで1セットになります。
※大きさ約10㎝。
※紙箱つき。
※写真はイメージになります。
※盆は飾りに含まれておりません。

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